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バラ写真供養

南無バラ写真・・・


写真フォルダの中を年末大掃除していると
なんとなく捨てられないバラ写真というものが
いくつも出てくる。

記事の流れに沿わず、弾かれたもの。

記事として成立し得なかったもの。

年の瀬に
そんな中途半端な写真たちの
労をねぎらおうと思う。

「ゴミ箱を空にする」ボタンで
デジタル符号の大海原へと霧散させてしまう前に。





窓際のサンキャッチャー。

光が綺麗だった。

a0155104_15162723.jpg
EOS5D Mark III + EF70-200mm F2.8L IS II USM



一輪挿しにバラ。

実家の庭に咲いていたのを貰ってきた。

あまりにも花弁が美しかったので。

a0155104_15162511.jpg
EOS5D Mark III + Carl Zeiss Makro Planar T* 2/50 ZE



子ザル。

憂いたような表情が
心に引っかかる。

a0155104_15162039.jpg
EOS5D Mark III + EF500mm F4 L IS USM



親子ザル。

幸せそうな背中がふたつ並んでいた。

a0155104_15161724.jpg
EOS5D Mark III + EF500mm F4 L IS USM



いつも通る道沿いに住む
気の良さそうなヤギの母ちゃん。

人懐っこい。

a0155104_15161567.jpg
EOS5D Mark III + EF500mm F4 L IS USM



岐阜県高山市にて。

なんとも気高そうな犬。
鋭い眼光を宿している。

a0155104_15161240.jpg
EOS5D Mark III + EF50mm F1.2L USM



群馬県 水沢観音。

涼しげな池の
涼やかな弁天様。

a0155104_15161058.jpg
EOS5D Mark III + EF50mm F1.2L USM



岐阜県 白川郷

集落のはずれの石段。

a0155104_1516883.jpg
EOS5D Mark III + Carl Zeiss Makro Planar T* 2/50 ZE

そこに落ちていた
大きな秋の葉。

a0155104_1516638.jpg
EOS5D Mark III + Carl Zeiss Makro Planar T* 2/50 ZE


皆既月食。

長野市はベタ曇りの空模様。
一瞬切れた雲間から何とか撮影。

でも、ただの記録写真になってしまった。

a0155104_151623.jpg
EOS5D Mark III + EF500mm F4 L IS USM + EXTENDER EF2×III



大町市にて

夕刻、北アルプス山稜の上に現れた彩雲。

吉祥吉祥。

a0155104_1516096.jpg
EOS5D Mark III + EF500mm F4 L IS USM + EXTENDER EF2×III



富士山4合目くらいにて。

富士山稜から昇る昼月。

a0155104_15155852.jpg
EOS5D Mark III + EF500mm F4 L IS USM + EXTENDER EF2×III



虹色の飛行機雲を曳くエアバスA380。

ナッツリターン騒動よりも遥か前の大韓航空。

a0155104_15155664.jpg
EOS5D Mark III + EF500mm F4 L IS USM + EXTENDER EF2×III



左折を指示された。

a0155104_15155355.jpg
EOS5D Mark III + Carl Zeiss Makro Planar T* 2/50 ZE



自画像。

a0155104_15155186.jpg
EOS5D Mark III + Carl Zeiss Makro Planar T* 2/50 ZE



いよいよ年の瀬です。


by TamaWakaba | 2014-12-23 16:11 | その他 | Trackback | Comments(2)
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さようなら相棒


10年連れ添った相棒に
別れを告げた。

トヨタ ist 。

初めての新車。


a0155104_20362854.jpg
EOS5D + EF70-200mm F4L IS USM

クルマなんかに
なんの興味もなかった私に
「どうせだったら1500ccの力のある奴買っとけ」
という父の言葉。

そしてある春の日
彼は
私のところにやってきた。


a0155104_20362276.jpg
EOS5D Mark II + EF500mm F4 L IS USM

一緒に走り始めた日。
これで1500ccなのか、と疑いたくなるほど
彼ははもっさりとしか走らなかった。

やっぱ、クルマなんてこんなもんなのかな、
と思った。


a0155104_20361629.jpg
EOS5D + EF50mm F1.2L USM

買ったそのまんまで、
クルマが良く走ると思ったら大間違いだぞ。

洗って磨いて、
パーツ変えて、
メンテナンスして、
可愛がってやって初めて
クルマはしっかり走るようになるんだ。

車好きの上司は言った。


a0155104_20361220.jpg
EOS5D + EF135mm F2L USM

休日。

彼に初めてワックスをかけた。

ツヤツヤになったボンネットの上に
落とした水が
ガラス玉みたいになって
転がっていった。

ちょっとだけ
彼のことが
可愛くなった。


a0155104_2036730.jpg
EOS5D + EF300mm F4L IS USM

次は
エンジンルームをいじってみた。

アーシングして
点火プラグを交換した。

驚くほど
俊敏なクルマになった。

お前もなかなかやるじゃないか。


a0155104_2036277.jpg
EOS5D + EF50mm F1.2L USM

ヘッドランプのHID換装

燃料、オイルの添加剤

時には

ちょっとトンデモなグッズまで、

試せるものはなんでも試した。

少し手を入れるたびに

ちょっとずつ
期待に応えてくれる

彼が

愛おしかったから。


a0155104_2035564.jpg
EOS5D + EF135mm F2L USM


いろんな場所へ
共に
旅した。



朝日の高原へ。

a0155104_20355123.jpg
EOS5D Mark II + EF70-200mm F2.8L IS II USM


秋が近づく
山の道へ。


a0155104_20354212.jpg
EOS5D + EF180mm F3.5L Macro USM


夕闇せまる家路。


a0155104_20345575.jpg
EOS5D + SIGMA 15mm F2.8 DIAGONAL FISHEYE


青い月の夜へ。


a0155104_20345358.jpg
EOS5D Mark II + EF24mm F1.4L II USM + プロソフトンA


ススキのたなびく
田んぼ道へ。


a0155104_20344931.jpg
EOS5D Mark II + EF135mm F2L USM


限りなく遠くまで

望んだ場所へと

私を
運んでくれた。

何万枚もの写真は
このクルマなしでは
決して撮れなかったものばかりだ。

彼は最高の
アシスタントだった。


a0155104_20344416.jpg
EOS5D Mark II + EF70-200mm F2.8L IS II USM


大粒の雨を
弾き返す
銀色の背中。


a0155104_2034425.jpg
EOS5D + EF100mm F2.8 USM


湧き上がる
真夏の雲を、


a0155104_20344079.jpg
EOS5D + EF24-70 F2.8L USM


ため息の出るような
夕焼け空を、


a0155104_20343812.jpg
EOS5D Mark II + EF35mm F1.4L USM


山に降る
初雪を、

一緒に眺めた。


a0155104_20343784.jpg
EOS5D Mark II + EF35mm F1.4L USM


小さなお客を
乗っけてドライブしたことも。

すべてが、
何もかもが
懐かしい。


a0155104_20343497.jpg
EOS5D Mark II + EF100mm F2.8L Macro IS USM


桜舞う
よく晴れた日。

最後の
ドライブに
出かけた。


a0155104_20343082.jpg
EOS5D Mark II + EF70-200mm F2.8L IS II USM


まだピカピカだった頃と
変わらぬ
軽快な足取りで
彼は走った。

「まだまだボクは大丈夫だよ」
と言っているようで、
胸が痛んだ。


a0155104_20342598.jpg
EOS5D Mark II + EF24mm F1.4L II USM


一緒に走った10年の日々。

このハンドルを通して

嬉しかったことも苦しかったことも

彼はきっと

感じ取っていてくれた。

そんな気がする。


a0155104_20342331.jpg
EOS5D Mark II + EF24mm F1.4L II USM


総走行距離
12万7176キロメートル。

もうこの数字が
増えることはない。

お疲れ様。
本当に
よく頑張ってくれた。








そして、

別れの日は
やってきた。


a0155104_20341813.jpg
EOS5D Mark II + EF50mm F1.2L USM


キャリアカーに載せられる彼を
ただ
黙って見ていた。


a0155104_20341677.jpg
EOS5D Mark II + EF50mm F1.2L USM


「やっぱり止めます。まだ乗ります」
そう言いたい気持ちで
一杯になる。


a0155104_20341473.jpg
EOS5D Mark II + EF50mm F1.2L USM


「それじゃあ、ありがとうございましたー」
業者ドライバーの声で
ふと我に返る。

キャリアカーのエンジンが
回転数を上げる。

ゆっくりと遠ざかっていく彼は
じっと
こちらを見ていた。

そして、
見えなくなった。

a0155104_20341231.jpg
EOS5D Mark II + EF35mm F1.4L USM + プロソフトンA


天気のいい
ドライブ日和には

ふと
今はもういない
彼のことを
思い出す。

高級車ではなかったけれど
君は
最高のクルマだった。

さようなら相棒。

一緒に走った日々は
とても
楽しかった。

本当に
ありがとう。


by TamaWakaba | 2012-05-15 10:32 | その他 | Trackback | Comments(12)
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風樹之嘆

a0155104_196573.jpg


親しかった人を
亡くしました。

親しかった、というよりも
これから
もっともっと、
親しくなれるはずの
人でした。

まだまだ
話し足りないことが
たくさんありました。

故人が
私に伝えたかったことも
山ほどあったでしょう。

今はもう
叶いません。

a0155104_1911513.jpg


初めて
お邪魔した夜、
はにかんだように笑いながら
お気に入りの芋焼酎を
美味しそうに飲んでいた姿が
目に浮かびます。

私は緊張して
満足に話せもしませんでしたが、
それでも
故人の人懐っこい人柄が
ありありと感じられて
心から安堵したことを
思い出します。

正座したまま
話し込んだせいで、
膝から下が抜けたようになって
よろめきながら玄関を出た私を、
ちょっぴり面白がりながら
笑顔で送り出してくれました。

それが
故人との
最後の想い出です。

お互いに
人生という物語の中の
ほんの数行を
共有することしかできなかったこと、
私が
最後のページの登場人物になってしまったことは
とても残念なことですが、
それでも私は、
あなたにお会いできて
本当に良かったと
心から思います。

a0155104_1911199.jpg


あなたが
この世界に遺していってくれた人達を
あなたの分まで
一生懸命
大切にしていきます。

ありがとうございました。


by TamaWakaba | 2011-10-11 20:28 | その他 | Trackback
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仁科濫觴記(現代語訳) 【作成中】

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仁科濫觴記とは(Wikipedia)



ここに仁科の開祖を尋ねると、第10代・崇神天皇の末の太子で、第11代・垂仁天皇の弟にあたる仁品王という方がおられた。

仁品王は、側近に保高見熱躬(ほたかみのあつみ)、武内山雄(たけのうちのさんゆう)を従え、他に多くの家臣を引連れてこの地に降臨された。




仁品王がこの土地の様子をご覧になったところ、いたるところに山川が数多く流れ、雲霧が深く立ち込めて村落もはっきりせず、大雨が降り続く時などは、水の勢いは倍増して辺りは湖のようになり、民衆はひどく苦しめられていた。

仁品王はその民の苦しみをお嘆きになり、家臣と話し合われて、九頭子(くずこ)という家臣を河伯司(治水を司る役人)に任命し、山を削り岩を取り除いて川の水路を拡げるよう命じられた。

九頭子は民衆の中から剛健な男を集めた。
多くの水慣れした者の中で、特に水中作業に優れた日光(ひかる)という者がいた。
九頭子はこの日光を白水郎(あまこ・治水作業団)の頭領に据え、川底の岩を取り除き、砂石をさらい流して水路の拡大を成し遂げさせたのだった。

九頭子と日光が山征(さんせい=山を切り崩し水路を拡げること)の計画を話し合い、剛健な男を集めてその計画に従って彼らを導いたこの場所を「征矩規峡(せいのりそわ)」という。
また、山征を成し遂げたこの場所は「山征場(さんせいば)」、または「山征地(さんせいじ=現・山清路)と名付けられた。

そもそも「山征」とは、「山を伐る(きる)」がゆえに、「山を征伐する」という意味で「山征」と名付けられたということである。
春、3月下旬に作業を始め、秋の終わりまで川底の石を穿ち取り、土砂をさらい流し、川幅の狭い箇所は山野を切り崩して流し、水路を拡げた。この作業において白水郎の頭領、日光が武勇に優れていた。
そのようにすること数年、その間にも大きな水害が何度かあり、農作物が被災することが少なくなかった。
そこで、仁品王は遠音太川(とおだがわ=現・高瀬川)の両岸の高台に見張り舎を建て、上総道臣(かずさみちおみ)と丹生子(にうのみ)という二人の家臣に川を監視させて民を災害からお救いになられた。

この上総道臣の小舎があった川の西側を「神戸(ごうど)」といい、丹生子の小舎があった川の東側を「難期(なんご)」といった。

この難期に山征場から通じる沢道があり、日光の母がこの道を行き来して山征場での作業の進捗状況を仁品王に報告したことから、仁品王はこの沢に「婦人沢(おもさわ≒現・思沢か)」とお名付けになった。
また、難期のことを「丹生子の村」とも言うようになった。




仁品王は館をお建てになろうとして土地の様子を見立てたところ、四神相応の地理にかなっているとして、城館をお築かせになり、ご入城された。この城館は「御所」と呼ばれた。

家臣は御所の敷地の外に宿舎を建てて住み、御所へと勤仕した。

また、この御所の門外に一棟の庁舎を建て「止歩可見庁(とほかみちょう)」と名付け、ここで民衆や家臣にかかわる事柄を論じられた。






有明山という名は、仁品王が天照皇大神宮の御廟をお建てになり「宮本神明宮」として敬い崇め、毎月十六日に神明宮へ参詣されたことに始まっている。
八月の十五夜に仁品王は神明宮へ夜を徹してご参詣され、明け方に膳物を神に献ぜられて礼拝をされた。
礼拝される頃、西の山の上には満月が残り、東の空には赤みがさす雲がたなびき、夜がほのぼのと明け渡っていく様子を仁品王はご覧になり、いまだ月がとどまっているその嶺を「有明山(ありあけざん=現・同名)」とお名付けになったということである。
礼拝が終わり、仁品王がお帰りになる頃には、太陽が東の山の峰に姿を現したので、その山を「戸開山」とお名付けになった。

さて、仁品王が御所へとお帰りになる道に、日光の母が、日光の妹と連れ立って仁品王を敬いお迎えしたので、仁品王はこの地を「妹峡(いもさわ)」とお名付けになられた。
それから日光の妹は、御所へと召されて「妹姫(いもひめ)」の名を賜り宮仕えをしていたが、仁品王のご寵愛を受け、間もなく王子がお生まれになった。
この王子が、「若宮一王子(わかみやいちおうじ)」と称されたお方である。

【参考文献】
by TamaWakaba | 2008-01-31 00:00 | その他 | Trackback | Comments(0)
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