▼ 

カテゴリ:松川響岳太鼓( 5 )

 ▲ 
 ▼ 

信濃国松川響岳太鼓

信濃国松川響岳太鼓(Facebook)
長野県大町市 おおまち雪まつり(2/11撮影)


信濃国松川響岳太鼓(しなののくにまつかわきょうがくだいこ)。

長野県北安曇郡松川村を拠点とする
創作和太鼓集団。

a0155104_22045456.jpg



結成は1986年。
今年でデビュー30周年を迎える。

a0155104_22044961.jpg



響岳太鼓を構成するのは
松川村の有志達。

a0155104_22044579.jpg



普段は別々の生業を持ちながら、
休日や夜間に寸暇を持ち寄って
太鼓の腕を鍛錬している。

a0155104_22044188.jpg



その技術は
アマチュアのレベルを明らかに凌駕している。

最近は各地のホールを借り切って
有料の単独ライブを開催するくらいなので、
もはやプロと呼んでも差し支えないだろう。

実際、彼らの演奏を聞いて
即座にファンになってしまう人も多い。

a0155104_22043506.jpg



彼らの演奏は
エネルギーに満ち、
激しい。

a0155104_22043167.jpg


「ドコドコ、ドンドコ・・・」
という、和太鼓にありがちな
演歌のリズムではない。

16分音符が入り乱れる旋律を連打しながら
打ち手同士が激しいバトルを繰り広げる。
BPMは100以上。

身体中の血液が沸騰するような曲を
幾つも持っている。

a0155104_22042914.jpg



打ち手のテンションも素晴らしい。

太鼓から離れている時は
物静かで穏やかな雰囲気を持つ彼らだが、
バチを握って構えた瞬間、
豹変する。

それはまるで、
太鼓の神に憑依されたかのようだ。

a0155104_22042418.jpg


だが、
常に激しいだけなのではない。

たおやかで
幽玄な響きもまた
彼らの得意とするところだ。

a0155104_22042007.jpg



静かで流れるような
篠笛の音色から突如一転、

うねるような
連打の嵐に巻き込まれる。

その緩急がまた
たまらない。

a0155104_22041601.jpg



太鼓が「上手い」というだけなら、
さほど珍しくはないのかもしれない。

しかし、彼らは上手いだけとは違う。

a0155104_22041287.jpg



彼らは
聴き手を酔わせるだけの何か
を持っている。

a0155104_22040940.jpg



それは
彼らを太鼓に駆り立てる
熱い魂ともいうべきものだ。

a0155104_22040555.jpg



そこから生まれる
奔流のようなグルーブ感が
聴き手の心を
激しく揺さぶるのだ。

a0155104_22040219.jpg



そういう彼らの演奏を聴こうと
遠くから足を運ぶ人も多い。

かく言う私も、その一人だ。

a0155104_22035749.jpg



私の大のお気に入り曲
『迅雷の響き』。

もちろんこれも
響岳太鼓のオリジナル曲だ。

彼らは打ち手としてもさることながら、
素晴らしいオリジナル曲を
何曲も持っているのがまた良い。

『迅雷の響き』は
篠笛のソロから静かに幕を開ける。

それは嵐を予感させるような
耳元で唸る風の音か。
a0155104_22035438.jpg



篠笛のソロの
最後の一息に重なるように

長胴太鼓と桶胴太鼓が
16ビートを刻み始める。

漆黒の叢雲から
大粒の雨が
次々と叩きつけるようだ。
a0155104_22035065.jpg



そこに
大太鼓の重低音が
轟き始める。

a0155104_22034600.jpg



雷だ。

a0155104_22034226.jpg


遠雷の響きから
どんどん激しさを増していく。

雷雲が
近づいてくる。

a0155104_22033970.jpg



激しい雷雨になる。

a0155104_22033421.jpg



大太鼓の雷鳴から一転、
桶胴太鼓がリードをとる。

高く弾けるような桶胴太鼓の
音の連なり。

稲妻が空を切り裂く。

a0155104_22033180.jpg



稲妻が煌めく空に
再び雷鳴が轟き始める。

a0155104_22032657.jpg



雷鳴と稲妻が
絶え間ない応酬を
繰り広げる。

a0155104_22032321.jpg



大太鼓の雷鳴
桶胴太鼓の稲妻
長胴太鼓の降り続く雨。

a0155104_22031690.jpg



大雷雨だ。

a0155104_22031220.jpg



曲の最後、
篠笛のツインリードが加わって
逆巻く風が吹き荒れる。

a0155104_22030826.jpg



打ち手の気勢とともに
曲が終了。

何度聴いても
素晴らしい曲だ。



『化身』もまた、
響岳太鼓の代表曲の一つだ。

a0155104_22030658.jpg



曲の中盤、
銅鑼の音とともに
三体の鬼が登場。

a0155104_22025637.jpg



髪を振り乱しながら
舞台上を駆け回る。

a0155104_22025235.jpg



付点音符を多用した
特徴的な旋律の中で
鬼が太鼓を乱れ打つ。

a0155104_22025092.jpg



何かに取り憑かれたように
太鼓を打ち続ける鬼。

a0155104_22024153.jpg



それは、
魂を燃やしながら
太鼓に向き合っている
響岳太鼓メンバーの姿
そのものでもある。

a0155104_22023926.jpg



太鼓の鬼が
魂を燃やす時
人の心は鷲掴みにされ
連れ去られる。

a0155104_22023512.jpg



もう、
響岳太鼓なしの世界に
戻ることはできない。

a0155104_22023157.jpg



ステージも終盤。

ラストは心躍る
狂楽太鼓(きょうがくだいこ)
で幕を閉じる。

a0155104_22022734.jpg



カーテンコール。

a0155104_22022458.jpg



氷点下の冷え込みの中
これほど多くの観客が集まった。

大きな拍手と声援が
メンバーに送られる。

a0155104_22021979.jpg



信濃国松川響岳太鼓。

長野の小さな村に
凄い太鼓叩きがいる。

彼らはもっと
世間に知られるべきだ。

知ってもらいたいと思う。

a0155104_22021552.jpg


ぜひ、彼らのステージに
足を運んでみて頂きたい。

その熱い太鼓の音色は
きっと、
あなたの心を揺さぶるに違いない。


動画『迅雷の響き』



動画『月の下で』



― 撮影機材 ―
EOS5D Mark III

EF300mm F2.8 L IS USM
EF70-200mm F2.8L IS II USM
EF24-70 F2.8L USM

(動画)iPhone6s



― 告知1 ―

「信濃国松川響岳太鼓30周年記念演奏会 心の響」のご案内
日時 平成29年4月2日 15時開演(14時開場)
会場 大町市大町文化会館大ホール
入場料 1,000円(前売り) 
1,500円(当日)
ゲスト 御諏訪太鼓保存会
プレイガイド
大町文化会館
松川村すずの音ホール
松川村パラオ
※チケットは各プレイガイド、またはメンバーまで。



― 告知2 ―

カナダのバンクーバーで
画家として活躍されている
こおみえゆき さんが
松川響岳太鼓さんがモデルの
アクリル画(60号)を制作されました。

以前に私が撮影した写真を
基にしてくださったとのことです。
a0155104_00334630.jpg


この作品は2017年、バンクーバー及び東京での個展、
カナダ芸術家協会の団体展覧会への出展を予定しているとのことです。

こおみえゆきさんのウェブサイトはこちらです。↓
Yuki Cormier









by TamaWakaba | 2017-02-23 00:50 | 松川響岳太鼓 | Trackback | Comments(2)
 ▲ 
 ▼ 

信濃国松川響岳太鼓 【1】 ~おおまち雪まつり2013~

【1】 【2】 【3】
長野県大町市 大町温泉郷 (2/9)

昨年の模様「冬のファンタジア おおまち雪まつり 2012 【後編】

a0155104_13461795.jpg

信濃国松川響岳太鼓。
長野県北安曇郡松川村を拠点に活動する和太鼓チーム。

彼らの素晴らしい演奏に
今年も会いに行って来ました。



a0155104_115216.jpg


今年で11回目になる「おおまち雪まつり」。

2月の毎土曜日、
大町温泉郷で開催されます。

年をおうごとに、少しずつハイセンスになってきて、
地元民としては嬉しい限りです。

a0155104_11515915.jpg



a0155104_11515678.jpg


祭の舞台は、温泉郷中央にある「森林劇場」。

a0155104_11515426.jpg


幾つものスノーキャンドルやウッドキャンドルが
会場を彩ります。

a0155104_11515293.jpg



a0155104_11515042.jpg



a0155104_11514841.jpg



a0155104_11514583.jpg



a0155104_1151437.jpg



a0155104_11514246.jpg


ステージでは
様々な催し物が行われます。

a0155104_11514025.jpg


そして、大勢の観衆が
待ちわびているもの、
それは・・・

a0155104_11513873.jpg


彼らです!

a0155104_11513447.jpg


~ 【2】へ続く ~



【1】 【2】 【3】



by TamaWakaba | 2013-02-15 19:29 | 松川響岳太鼓 | Trackback
 ▲ 
 ▼ 

信濃国松川響岳太鼓 【2】 ~おおまち雪まつり2013~

【1】 【2】 【3】



燃え盛る炎の向こう側で
彼らの演奏がスタートします。

a0155104_11582110.jpg



a0155104_11581514.jpg



a0155104_1158960.jpg



a0155104_1158463.jpg



a0155104_1157573.jpg



a0155104_11575155.jpg



a0155104_11573838.jpg



a0155104_11563563.jpg



a0155104_11563132.jpg


人心の变化を描いた太鼓曲「化心」。
人の情念を象徴する般若が舞台に登場し、
曲は最高潮へ。

a0155104_1156293.jpg



a0155104_11562691.jpg



a0155104_11562227.jpg



a0155104_11562035.jpg



a0155104_1156181.jpg



a0155104_11561691.jpg



a0155104_11561475.jpg



a0155104_1156105.jpg



a0155104_1156718.jpg



a0155104_115652.jpg



a0155104_1156375.jpg



a0155104_1156196.jpg



a0155104_11555917.jpg


和太鼓の重低音と高揚感に酔いしれながら
ライブは続きます。


~ 【3】へ続く ~


【1】 【2】 【3】

by TamaWakaba | 2013-02-15 19:28 | 松川響岳太鼓 | Trackback
 ▲ 
 ▼ 

信濃国松川響岳太鼓 【3】 ~おおまち雪まつり2013~

【1】 【2】 【3】


大太鼓の重低音に酔いしれる。

a0155104_12185277.jpg



a0155104_1218445.jpg



a0155104_12182552.jpg



a0155104_12182272.jpg



a0155104_12181827.jpg



a0155104_12181656.jpg



a0155104_12181477.jpg


そして、ライブはクライマックスへ。
曲は「狂楽太鼓」。

a0155104_12181242.jpg



a0155104_1218924.jpg



a0155104_1218747.jpg



a0155104_1218571.jpg



a0155104_1218333.jpg



a0155104_12175936.jpg



a0155104_12175748.jpg



a0155104_12175553.jpg



a0155104_12175396.jpg



a0155104_1217516.jpg



a0155104_12174930.jpg


松川響岳太鼓の皆さん、
今年も素晴らしい演奏をありがとうございました!


【1】 【2】 【3】



・・・・撮影機材・・・・・
EOS5D Mark III
EF50mm F1.2L USM + プロソフトン(A)
EF16-35mm F2.8L II USM
EF70-200mm F2.8L IS II USM
EF300mm F2.8 L IS USM

・・・・後 記・・・・・
撮影者の方と連絡が付かなかったので、
直接掲載できなかったが、
まずこちらの動画で響岳太鼓の演奏をご覧頂きたいと思う。

2012 鹿島火祭り 信濃国松川響岳太鼓 アンコール曲

(ヘッドホン推奨)

昨年の1月、スキー場のイベントでの演奏である。
彼等についてネットで調べていて見つけた。

篠笛のソロから曲は始まる。
笛の音の静寂を甲高い縁打ちが破り
16連符のせき立てるような旋律がうねりだす。
そこに加わる心臓の鼓動を思わせる大太鼓。
中盤(3:50~)からの桶胴太鼓のユニゾンがさらに凄い。
瞬間沸騰する高揚感。
全身全霊ともいうべきバチさばきで
一気に最高潮へと突き抜ける。

モニター越しに見ているにもかかわらず、
勝手に身体がリズムを刻んでしまう。
演奏が終わった後も、しばらく呆然としたのを覚えている。
全身にはぞわぞわと鳥肌が立っていた。

動画であってもこれほどなのだ。
実際の生音はどれほどのものか、お察し頂けるものと思う。

彼等の身のこなし、眼光の鋭さ、音の力強さ・・・
どれも、一朝一夕で得られるものではない。
血の滲むような、日々の鍛錬があってこそであることは想像に難くない。
そういう彼らの姿を見るにつけ、
「プロフェッショナル」という言葉が何度も脳裏をよぎる。

勿論、村の有志で結成された彼等は、
商業ベースの、演奏によって収益を得る、いわゆる狭義のプロではない。
だがそれは、形態として収益を得ていないだけなのであって、
彼らの演奏の中身や、太鼓に賭ける姿勢はプロフェッショナルそのものだ。

彼らを見ていると、「プロフェッショナル」ということについて考えずにはいられない。

金を取ったからプロなのではない。
プロ宣言したからプロなのではない。

対価を求めているかどうかは、ひとつの指標に過ぎない。

自らが創りだす作品に対して責任を持ち、それを突き詰め続ける精神こそ、
プロフェッショナルの核心をなすものだと私は思う。

そういう意味で彼らはやはり、プロフェッショナルなのである。

断言するが、
彼らの演奏は、金を払ってでも聴きに行きたい。
本当に素晴らしい。

彼らの今後の活動については
信濃国松川響岳太鼓 オフィシャルブログ
を是非参照して頂きたい。


・・・追 記・・・・・
もっとじっくり、彼らの勇姿を余すところ無く撮りたかったのですが、
あまりにもあっという間の撮影でした。
レンズを向けながらも、
満足に写せなかったメンバーの方もかなりいます。
ひとえにこれは私の力不足ということで申し訳ない限りです。
もっと撮りたい!というのが正直なところ。

彼らを専属で撮っている知人がいますが、本当に羨ましいです。
(今度ぜひともお手伝いに誘ってクダサイ・・・(*´д`*) )

それにしても、ライブ撮影というものは奥が深いなぁと思いました。
常に冷静な気持ちで狙いを定めるような撮り方だと、
なんとなく冷めた画になってしまうし、
ライブのうねりの中に飲み込まれてしまうと、これまた脈絡のない画になってしまう。
これは、という画を撮るためには、
グルーヴに乗っかりつつ、飲み込まれないように撮ることが必要だと感じました。

「パイロットの六割頭」なんて言葉があります。
これは、飛行という特殊な状況下においては、パイロットは自身の持つ能力のうち6割程度しか発揮することが出来ない、といった意味合いの言葉です。
これはそっくりそのまま、ライブ撮影に当てはまるような気がします。
「ライブ撮影の六割頭」
普段何気なく出来ている撮り方も、様々なパラメータが目まぐるしく変化するライブでは、なかなか同じようには撮れない、そんな感じでしょうか。
願わくはもっと場数を踏んで、ライブ撮影をもっとお家芸の域に高めたいものです。


 
by TamaWakaba | 2013-02-15 19:27 | 松川響岳太鼓 | Trackback | Comments(4)
 ▲ 
 ▼ 

冬のファンタジア おおまち雪まつり 2012 【後編】

長野県大町市 大町温泉郷 『冬のファンタジア おおまち雪まつり』 (2/11撮影)


『 信濃国松川響岳太鼓 』。

a0155104_1135944.jpg


昭和61年、北安曇郡松川村で結成。

a0155104_1135470.jpg


有明山麓に鎮座する
鈿女(うずめ)神社
芸能の神「天鈿女命(アメノウズメノミコト)」を祀る。

a0155104_11345831.jpg


かつてその名は日本中にとどろき、
芸を志す者の信仰で
賑わいをみせたという。

a0155104_11345065.jpg


松川村が誇る文化遺産、鈿女神社。
その復興を願う人々の

a0155104_11344428.jpg


「郷土を表現し、後世にに伝える芸能を」
という想いから誕生した
創作和太鼓集団。

a0155104_1134332.jpg


結成以来、
打ち手と観客が一体となる
勇壮な創作曲を多数編み出している。
(以上参考 : 松川村観光協会HP

a0155104_11342865.jpg


その素晴らしい躍動感。

a0155104_11341329.jpg


身体が過熱していくような高揚感。

a0155104_1134038.jpg


男性もさることながら
女性の打ち手の
凜としたバチさばき。

a0155104_11331012.jpg


天鈿女命の神力を
感じます。

a0155104_11334375.jpg


演奏は
さらにヒートアップ。

a0155104_11331258.jpg


和太鼓の
腹に響く重低音。

a0155104_1133714.jpg


うねるようなグルーヴ感に
酔いしれます。

a0155104_1133562.jpg


a0155104_1133397.jpg


a0155104_11325891.jpg


a0155104_11325664.jpg


地元の誇る
素晴らしい太鼓奏者さん達
なのです!

(いつもお世話になっている、響岳太鼓専属カメラマン明の小径さんに沢山写真があります)


a0155104_1132545.jpg


そして最後は
恒例の
花火が夜空を彩ります。

a0155104_11325170.jpg


a0155104_11324640.jpg


雪面に映える
花火色の美しいこと。

a0155104_11324278.jpg


a0155104_1132396.jpg


山肌にこだまする
花火音の見事な余韻。

a0155104_11323766.jpg


楽しい時間は
あっという間です。

a0155104_11323641.jpg


ささやかですが、
今年も素敵なイベントなのでした。

a0155104_11323386.jpg


おみやげ屋さんのマスコット達も
みんなご満悦でした(^_^)

a0155104_1132313.jpg


「おおまち雪まつり」は
2/18(土) 20:00~21:00
2/25(土) 20:00~21:00
にも開催されます。
お近くの方は是非どうぞ。

【前編】にもどる



EOS5D Mark II
EF35mm F1.4L USM +ブラックミストNo.1
EF70-200 F2.8L IS II USM (響岳太鼓のショット)

by tamawakaba | 2012-02-12 12:40 | 松川響岳太鼓 | Trackback | Comments(6)
 ▲ 
  -    -  



基本的に何でも撮ります。     ※スマホの方は「PC版表示」での閲覧をおすすめします。
by 球わかば

球わかばプロフィール
リンクについて
著作権及び写真の使用
メディア掲載履歴

最新の記事

緑のドライブ
at 2017-06-22 17:56
室山池のスイレン2017
at 2017-06-12 13:54
追跡、ニホンカモシカ
at 2017-05-30 21:49
夜の影 善光寺参道
at 2017-05-24 18:12
桜記2017【9】小布施町、..
at 2017-05-13 15:02
桜記2017【8】小布施町、..
at 2017-05-13 15:01
桜記2017【7】小布施町、..
at 2017-05-13 15:00
美人林新緑
at 2017-05-09 00:00
飯山市 千曲川河川敷の菜の花
at 2017-05-07 00:06
こやぎ 2017
at 2017-05-05 00:00

記事ランキング

カテゴリ

全体
氷彫刻
花火
家でグルメ
外食日記
旅先見聞録
若一王子神社
松川響岳太鼓
イルミネーション
その他の祭・イベント
ニホンカモシカ
安曇野の白鳥
ニホンザル
アマガエル
名犬モモ
イヌ
ネコ
その他の生きもの
飛行機(軍用機)
飛行機(民間機)
夜空・星景・月
空・雲・天候
奈良井宿・妻籠宿
善光寺界隈
戸隠神社
その他の建造物・神社仏閣
自宅にて

梅の花
菜の花
スイレン
ハスとアマガエル
紅葉
その他の草木花
海辺の風景

自然風景その他
街の風景その他

物撮り
組写真的な組写真
ごあいさつ
お知らせ
レンズレビューと作例
その他
仁科濫觴記

未分類

タグ

(38)
(17)
(8)
(6)
(6)
(3)
(2)
(2)
(1)
(1)
(1)

以前の記事

2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月

最新のコメント

マキさん ありがとうご..
by TamaWakaba at 17:08

ブログトップ | ログイン