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ホタル舞う ~辰野町ほたる童謡公園~

長野県上伊那郡辰野町 ほたる童謡公園(6/21)


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辰野町のホームページに記されていた
ホタルに関する、ある一文を見て、
初めてホタルを撮ってみたくなりました。

その一文とは、

☆ほたる豆知識
 今後の気候により変動はしますが、
松尾峡のゲンジボタルは
上陸からおおむね49日後に成虫になります(羽化)。

辰野町ホームページ『ホタル上陸確認数(平成23年度)』

ホタル(ゲンジボタル)といえば、
小柄な甲虫で
どちらかというと
可愛らしいイメージがあります。

しかし、
その幼虫がなんとも凄まじい。
御世辞にも
可愛らしいなどと言えない
鬼気迫る姿(リンク先画像あり・虫画像注意!)をしています。

そのホタルの幼虫のエサとなるのが、
淡水性の巻貝、カワニナです。
カワニナは
穏やかな流れの川底で
藻とか落葉をもそもそ食べて暮らしている、
穏健派の巻貝なのですが、
ホタルの幼虫は
完全に丸腰のカワニナ相手に
容赦しません。

幼虫は、自分の身の丈ほどもある
カワニナに無理やり食らいつき、
口から消化液を出して、
カワニナを生かしたまま
溶かしながら食べるのです。

その光景は
ちょっとした地獄絵図だったりします。

生きるため仕方なしとはいえ、
次々とカワニナを餌食にしながら
成長していく彼らは
まさに、
修羅の虫
という感じがします。

カワニナを食うだけ食って
十分に成長した幼虫はやがて、
川から陸に上がります。

幼虫が上陸するのは
おおよそ、桜が満開の頃だそうです。

幼虫は川岸の土の中で
繭を作って蛹になります。
そして、
上陸してから約49日後、
あの美しいホタルとなって
舞い始めます。

この、我々がよく知る
成虫のホタルはなんと、
口が退化してしまっており、
水を飲むことくらいしか出来ません。

あのホタル達は
断食しながら光ってるのです。

当然のことながら
絶食状態で身体がもつ訳もなく、
成虫はおおよそ10日程で
死んでしまいます。

若い頃はカワニナ相手に
殺戮の限りを尽くし、
突然思い立ったように
土の中に閉じこもり、
四十九日を経て
その姿を変え、
物も喰わず、
ただひたすら
命を削って光り続けるホタル。

なんとも
仏教的な虫ではありませんか。

生きるため、
生きた貝を次々と喰らっていくしかなかった、
業深きホタルの
最後の10日間。

あの静かに明滅する光は、
仕方なく殺めたカワニナを弔うため
ホタルが自らともした灯明
なのではないか、
と思えてきたりするわけです。

ホタルのあの黒い背中が
なんとなく喪服姿のように
見えたりするわけです。


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実際のホタルの生態とは
かけ離れたイメージの世界ですが、
写真を撮る上では
こういう被写体へのイメージが
案外、大切だったりします。

で、今回初めて
そういうイメージを反映させるべく、
ホタルを撮影してみたのですが
全然上手くいきませんでした(恥)。

長時間露光のコンポジットとか、
常套手段も駆使してみたのですが、
撮りたかったものには程遠く
全てボツにしまして、
なんとかイメージに近いものが数枚・・・。

相手がホタルだけに
「こっちの水は甘いぞ」
となって欲しいところですが、
写真は全く甘くないのでした。

業深きホタル達に見習い、
ワタクシも精進することにいたしましょうか。




EOS5D Mark II
EF50mm F1.2L USM+PRO SOFTON A

by TamaWakaba | 2011-06-28 18:45 | その他の生きもの | Trackback | Comments(2)
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薔薇雨中

実家のバラ



雨の日のバラ。
気高い香りがします。

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EOS5D Mark II
EF100mm F2.8L Macro IS USM

by tamawakaba | 2011-06-25 13:34 | その他の草木花 | Trackback | Comments(2)
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水簾寂静 ~大町市 清音の滝~

長野県大町市 清音の滝



水簾寂静シリーズ
【不動滝】
【音無の滝】



今はもう
訪れる人もない
かつての霊場。

黒々とした大岩に
滝音が滔々と響いていました。



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灯台下暗し的なローカル滝。
撮れそうで上手く撮れない。
滝って難しいです。
なんせ、あの滝音が怖いし・・・
iPodで音楽聴きながら撮ってました。
だって怖いし(^^;)



EOS5D Mark II
EF70-200 F2.8L II USM+ND4
EF16-35mm F2.8L II USM

by TamaWakaba | 2011-06-24 18:00 | | Trackback | Comments(8)
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シダ幻想

長野県諏訪郡下諏訪町


雨林にひっそりと佇む
シダの群落。

太古の記憶を
その身に刻んでいる。

3億年前、
彼らは先駆者だった。


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EOS5D Mark II
EF16-35mm F2.8L II USM



味付け濃い目です。
雨の季節はこうなります(^^;)
by TamaWakaba | 2011-06-20 13:40 | その他の草木花 | Trackback | Comments(4)
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梅雨空の花々


スイレン 長野県安曇野市三郷室山
[EOS7D+EF500mm F4 L IS USM]

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オオキンケイギク 長野県安曇野市明科 御宝田遊水池
[EOS5D Mark II+EF70-200 F2.8L II USM]

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カモミール(カミツレ) 長野県北安曇郡池田町広津
[EOS5D Mark II+EF70-200 F2.8L II USM+フィルター(ブラックミストNo.1)]

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名も知らぬ野の花 長野県安曇野市明科 御宝田遊水池
[EOS5D Mark II+EF70-200 F2.8L II USM]

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by TamaWakaba | 2011-06-18 10:21 | その他の草木花 | Trackback | Comments(2)
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安曇野の白鳥’10~’11  【外伝】 絆、それから

長野県安曇野市豊科 犀川白鳥湖
『安曇野の白鳥’10~’11』本編【1】




6月3日。
濁流を共に乗り切った
白鳥夫婦のもとを訪ねた。

いつの間にか
この白鳥夫婦には
彼らの身を案じる白鳥ファンから
愛称が付けられていた。

怪我をして飛び立てない『あづみ』。
そのあずみに献身的に寄り添う『ゆうき』。

この日、
いつもの水溜りで、
ゆうきが少し離れた茂みに横たわる
あづみを見ていた。

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ゆうきはしばらくあづみを眺めた後、
あづみに向かって
泳ぎだした。

以前のように、
ゆうきが
あづみに寄り添うため
近づいていったのだと思った。

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しかし、
ゆうきは
あづみの傍に
寄り添いはしなかった。

あづみのいる茂みを過ぎ、
ゆうきが向かったのは
犀川の本流に近い、
大きな水溜りだった。

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ゆうきは
辺りを見渡しながら
広い水面を
泳ぎ回った。

時折、首をすくめるように動かし、
短く高い声で鳴きながら。

その動きには
見覚えがあった。

もしや、と思う。

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午後4時56分。
突然、ゆうきが両翼を振り上げ
水面を蹴った。

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ゆうきが飛び立つ!

水しぶきを
西日にきらめかせながら
ゆうきは
みるみる加速した。

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風を掴んだ翼が
ゆうきを空に
押し上げる。

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あの日、
濁流がさかまいた堰堤。
傷ついたあづみは
この堰堤を越えて、
白鳥湖に戻ることは出来ない。

ゆうきには一飛びでも、
あづみにとっては
決して越えることの出来ない
巨大な壁。

その堰堤を眼下に
ゆうきは高度を上げる。

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台風がやってくる前、
ふたりでしばらく暮らした
本流の大きな中洲の上にさしかかると
ゆうきは
大きく左旋回する。

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ゆうきは
緑濃い木々を背に
高度を上げながら
さらに右旋回して
頭を北に向ける。

それは
あづみのいる
水溜りの真上だった。

ゆうきは
羽ばたきながら
コオーッと高い声で鳴く。

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それからゆうきは
私のいる橋の上を通過した。

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ゆうきの翼が風を切る
シューッという音が
耳に届いた。

あづみに寄り添って、
決して飛ぶことのなかったゆうき。
だがその羽ばたきは
全く衰えを知ることなく
優雅で力強かった。

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瞬く間に
ゆうきは
遠く、
小さくなっていった。

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そして、

見えなくなった。

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水溜りの茂みで
あづみが
北の空を見ていた。

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ゆうきが遠ざかっていった
空の彼方を、
いつまでも見ていた。

そして、

小さく鳴いた。





この日を境に
ゆうきを見た人はいない。

ゆうきは北に帰ったのだ。

聞くところによれば、
この日、
ゆうきは何度も飛び立っては
あづみの元に舞い戻ったそうである。

突然これまでのことを諦めて
北帰行を思い立ったわけではなかった。

北帰行へと駆り立てる白鳥の本能と、
「あづみを残しては行けない」という想いとの狭間で
逡巡を繰り返したゆうき。

独りで北に向かうこと。

それは、
苦渋の決断だったに違いない。

どうしても飛ぼうとしないあづみを
なんとか
空に連れだしたい。
「一緒に帰ろう」
ゆうきはあづみを
励まし続けた。

しかし、
ゆうきの願いは
ついに叶えられなかった。


野生の本能には勝てない。
そういう見方もあろう。

ただ、
私が重きを置きたいのは、
ゆうきが最終的に単独で北帰行したという
本能の選択にではない。

野生の渡り鳥でありながら、
北帰行に誘う本能の疼きを
必死で押し殺しながら、
限界まで、
伴侶と共にいることを選んだ、
ゆうきの情の深さに
重きを置きたいのである。

別々の道を
選ばざるをえなかったふたり。

あづみは
安曇野の空の下。
ゆうきは
極北の空を目指す。

離れ離れになったとしても、
ふたりの
白鳥としての生は
続いていく。

ふたりの前途に
心からエールを贈りたい。




EOS7D
EF500mm F4 L IS USM

by TamaWakaba | 2011-06-13 02:52 | 安曇野の白鳥 | Trackback | Comments(12)
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安曇野の白鳥’10~’11  【1】 奇跡の風

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長野県安曇野市穂高北穂高 狐島


年にわずか数日だけ
強い南西風が
吹き荒れる日。

白鳥たちは
太陽に向かって飛ぶ。

南西風は
奇跡を運んでくる


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by TamaWakaba | 2011-06-08 00:12 | 安曇野の白鳥 | Trackback
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安曇野の白鳥’10~’11  【2】 蒼天輝白

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長野県安曇野市穂高北穂高 狐島

雪の降った翌朝。

辺りを薄く覆った雪が
大地を巨大なレフ板に変える。

こんな朝、
彼らは一切の影を脱ぎ捨てて
真の白鳥になる。

巨きな純白の翼が
蒼天に輝く。


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by TamaWakaba | 2011-06-08 00:11 | 安曇野の白鳥 | Trackback
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安曇野の白鳥’10~’11  【3】 光刃

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長野県安曇野市穂高北穂高 狐島

それはまるで、
大気を切り裂く
光る
刃(やいば)の如く。


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by TamaWakaba | 2011-06-08 00:10 | 安曇野の白鳥 | Trackback
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安曇野の白鳥’10~’11  【4】 白の鳥

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長野県安曇野市穂高北穂高 狐島

雪の白さを
纏っているようで

雲の白さを
纏っているようで

実は
そのどちらでもない。

彼らが纏うのは
白鳥の白さ
なのである。


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by TamaWakaba | 2011-06-08 00:09 | 安曇野の白鳥 | Trackback
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HITOHA21さん ..
by TamaWakaba at 13:38

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