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木漏れ星、秋の夜空

長野県北安曇郡池田町・大町市




木漏れ日のように
星の降る夜。

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三脚を立てての長時間露光。
やっと、リズムが身についてきました。
今までとはまた違った
楽しみがあります。



EOS5D Mark II
EF24mm F1.4L II USM

by TamaWakaba | 2011-10-27 00:02 | 夜空・星景・月 | Trackback
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若衆達がやって来る! 『池田八幡神社例大祭2011』 【1】

【1】 【2】 【3】 【4】 【5】

長野県北安曇郡池田町 池田八幡神社例大祭

【2年前の様子】


今年も、素晴らしい祭りが
幕を開けます。

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池田八幡神社例大祭。

9月23・24日の2日間、
毎年、盛大に開催される
江戸時代から続く、歴史あるお祭りです。

この祭りの素晴らしいところ。
それは、
「若者の力」。

祭りの中心に
若い力が溢れている。
今の世間では
珍しいことです。

祭の運営組織「同義会」
その中心となる若衆達が
この祭の主役です。

この祭を引っ張っていくのは
齢を重ねた大人でもなく
年端もいかぬ子供でもなく
力有り余る
この若衆達。

以前、こんな話を聞いたことがあります。

ここ池田町でも、
やはり時代の流れなのか、
相当数の若者が
一度はこの町を離れるのだとか。

都会に出て、
それぞれの生活を送る彼ら。

でも、そんな彼らが、何を差し置いても
必ずこの町に帰ってくる時がある。
それが
この祭の日なのだそうです。

どうしてそんな現象が起こるのか。

その理由を聞いて、
私は感心したのです。

この町の子供は
物心ついた時から
この祭を見て育ちます。

華やかな祭の記憶を
童心に焼き付け、
やがて小学生くらいになると
祭デビューを果たします。

子供たちがまず任されるのは
お囃子です。
町内皆で曳く舞台に乗り込んで
ひたすらお囃子を演奏します。

それぞれの楽器を奏でながら
子供たちは舞台の中から
羨望の眼差しで
彼らを見つめます。
「いつか僕らも、若衆になって舞台を率いるんだ!」
と。

数年後、
ついに彼らが祭の主役となって、
光り輝く時がやって来ます。

まさに
晴れの舞台
なのです。

舞台を曳いている大人たち。
彼らもまた、
かつてこの祭の主役だった人達です。
若衆を見つめるその表情には
往年の主役の
誇りが満ちています。

この町の、すべての世代が
それぞれの役割を果たしながら
祭を中心として
ダイナミックに世代交代を繰り返している。

だから、この祭には
歴史はあっても
古さはありません。

マンネリに悩まされる
風化したそこいらの祭とは
一線を画している理由が
ここにあります。

若衆達の
顔つきの素晴らしいこと。

祭装束を脱げば
そこら辺の若者と
そう大して変わらない彼ら。
今の御時世、
いろいろと苦労していることも
きっと多いはずです。

しかし彼らは知っています。

他人の光で照らされた
陽だまりのような世間で
のうのうと生きてていくことより、
たとえ一晩であっても
自らの力で
まばゆく光り輝く瞬間の大切さを。

それはかつて
どの祭も持っていたであろう
「ハレ」
の姿です。

だから若者は
この祭に戻ってくるのです。

ここ池田町は
この祭以外にも
素晴らしいイベントが
沢山あります。

そのどれもが、
有志が中心となって
独自に盛り上げているものばかりです。

「なんか面白い事をやってやろう!」
という企画力。
「俺達でやってやるんだ!」
という団結力と実行力。
その、まさに
「池田町パワー」
ともいうべき力は、
この池田八幡神社の祭に
端を発しているような気がするのです。

だから私は
この町の未来が
楽しみになるのです。

すごいぞ池田町!
ガンバレ池田町!


【動画】 池田八幡神社例大祭2011・同義会の若衆「酒盛り」



【1】 【2】 【3】 【4】 【5】



EOS5D Mark II
EF85mm F1.8 USM
動画:PowerShot S95


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by TamaWakaba | 2011-10-22 03:04 | その他の祭・イベント | Trackback
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舞台行列に火が灯る 『池田八幡神社例大祭2011』 【2】

【1】 【2】 【3】 【4】 【5】

長野県北安曇郡池田町 池田八幡神社例大祭 9/23

夕空が藤色に変わるころ、
舞台の提灯に
火が灯ります。

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提灯の灯りが
舞台の動きに合わせ
瞬きます。

このロウソクの
暖かな光。
いつまでも残して欲しいと思います。

さあ、夜の巡行に出発です。



【動画】 舞台巡行 方向転換 1
超高速旋回!(;゜ω゜)





【動画】 舞台巡行 方向転換 2



町内ごとにあつらえた
印半纏もまたカッコイイのです(´∇`)



【1】 【2】 【3】 【4】 【5】







EOS5D Mark II
EF85mm F1.8 USM
EF35mm F1.4L USM
動画:PowerShot S95


個人的なお願いですが・・・
by TamaWakaba | 2011-10-22 03:03 | その他の祭・イベント | Trackback
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舞台行列、夜の街をゆく 『池田八幡神社例大祭2011』 【3】

【1】 【2】 【3】 【4】 【5】

長野県北安曇郡池田町 池田八幡神社例大祭 9/23


夜祭も、いよいよ盛り上がってきました。
夜の街を
舞台行列が進んでいきます。

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【1】 【2】 【3】 【4】 【5】




EOS5D Mark II
EF85mm F1.8 USM
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by TamaWakaba | 2011-10-22 03:02 | その他の祭・イベント | Trackback
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巫女之舞 『池田八幡神社例大祭2011』 【4】

【1】 【2】 【3】 【4】 【5】

長野県北安曇郡池田町 池田八幡神社例大祭 9/23

ちょうどその頃
本殿では、

巫女たちが
浦安の舞を
静かに舞いはじめていました。


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この「浦安の舞」の衣装である
単、衵(あこめ)、小忌衣(おみごろも)、裳(も)、緋袴。
さらに、一般的な巫女装束である小袖緋袴。
これら巫女装束の力は偉大です。
いわゆる神道における女性の「制服」なのですが、
これほどまでに、ピタリとキマる制服も珍しいのではないでしょうか。

現在、幾多の業種に制服が採用されています。
そのスタイルは千差万別なのですが、
どの制服にも共通した、制服らしい特徴があると思うのです。
それは、
「着こなすまでは制服に着られる」
ということです。
つまり、その制服を身につけたとしても
「最初は圧倒的に似合わない」
のです。
新入社員など、制服の存在感に負けてしまって
まるで制服が歩いているように見えたりします。

これは、
その制服を着こなすだけの中身、
いわゆる所作とか、精神とか、体つきとか
それらが伴ってこないと、
制服を自分の衣装として着こなせないということなのでしょう。

この神事に携わっているのは
地元の中学生(多分)です。
普段は、中学生らしい
まさに「今時の」生活を送っているに違いありません。
当然、このような巫女装束を身につけることもないはずです。
ところが、
そんな彼女らも、この衣装に着られるということがない。
この装束に袖を通した瞬間、
巫女としてビシッとキマって見えるのです。

小袖緋袴が巫女装束のスタンダードとなったのは
明治時代ということ(Wikipediaより)ですが、
小袖や袴は日本人の生活衣装として
それ以前から長らく使われてきたものです。
これらは、古くから脈々と
「日本人の精神を受け継いできた」衣装だと言ってもいいでしょう。
だから、
この衣装は圧倒的に
日本人に似合うのです。

巫女装束がそこいらの制服とは
ちょっと違う理由がそこにあります。

時を超えて、
彼女らは
和の魂でこの衣装を着こなしている。
そして、
この衣装を見事に着こなす彼女らも、
やはりれっきとした日本人なのだ。
そんな風に思えるのです。

だから、
小袖緋袴の巫女達は
何度みても
「いいなぁ」と思うのです。


【1】 【2】 【3】 【4】 【5】



EOS5D Mark II
EF50mm F1.2L USM
EF85mm F1.8 USM
EF135mm F2L USM


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by TamaWakaba | 2011-10-22 03:01 | その他の祭・イベント | Trackback
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祭の記憶 『池田八幡神社例大祭2011』 【5】

【1】 【2】 【3】 【4】 【5】

長野県北安曇郡池田町 池田八幡神社例大祭 



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賑わう夜店街を歩きながら
意識は
あの夜に回帰する。

それは、はるか昔。
両親に
祖父に
手を引かれて行った
あの祭の夜。

裸電球の陰影。
食べ物のにおい。
人ごみの喧騒。
夜風に乗った祭囃子。

あの時と変わらない祭が
ここにもある。

祭の記憶は、
我を忘れてはしゃぐ子供たちの中で
薄い地層となって
数十年後、
見違えるようになった彼らを
この夜に連れて帰ってくる。

幸せな想い出と共に。

~ 完 ~

【1】 【2】 【3】 【4】 【5】



EOS5D Mark II
EF50mm F1.2L USM

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by TamaWakaba | 2011-10-22 03:00 | その他の祭・イベント | Trackback
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夏、北陸に行った。

7月某日
(夏の在庫一掃セール その2)



やっぱり
旅は良いですね。


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【動画】 窓辺のカモメ





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EF35mm F1.4L USM
EF16-35mm F2.8L II USM
EF70-200mm F2.8L IS II USM
動画:PowerShot S95


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by TamaWakaba | 2011-10-21 06:00 | 旅先見聞録 | Trackback
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瞬間永続 『堀之内かかし芙蓉祭り』

長野県北安曇郡池田町 堀之内地区 『堀之内かかし芙蓉祭り』 (8/27)




「こんにちは」
と挨拶しても
返事がない。

「・・・あ、かかしだ!」
と気づく。

そういうリアルさなのです。

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10月29日(土)9:00~13:00に
「かかしあげ」
というイベントが行われるそうです。

お近くの方は是非♪
(多分、私も出掛けます)




EOS5D Mark II
EF70-200mm F2.8L IS II USM
EF16-35mm F2.8L II USM

by TamaWakaba | 2011-10-20 12:08 | その他の祭・イベント | Trackback
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参考資料 白鳥「ゆうき」のビルパターン等


現在、安曇野市に飛来している、
ゆうき」によく似た白鳥について
「ゆうき」と同一の個体かどうか判別する資料として
過去に撮影した「ゆうき」のショットを掲載しました。

詳しい経緯については
太田信行さんのウェブサイト
『風と光と鳥たちと』
内の
http://homepage3.nifty.com/birds_nobuky/memo1.html
をご参照ください。

ちなみに、太田さんには白鳥撮りの現場でよくお目にかかるのですが、
鳥撮りの神様みたいなお方です。
平伏礼拝m(_ _)m




※画像はクリックで拡大します

【正面】
撮影日時 2011年5月20日 7:36
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撮影日時 2011年5月20日 7:22
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撮影日時 20011年5月20日 7:36 

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【左側】
撮影日時 2011年5月20日 7:36 
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撮影日時 2011年5月20日 7:35 
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撮影日時 2011年6月1日 12:15

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【右側】
撮影日時 2011年5月20日 7:22
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【嘴裏側】(飛行中・・・辛うじて、の写りですが)
撮影日時 2011年6月3日 16:56
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↓ ↓ ↓ 昨シーズンの模様です ↓ ↓ ↓
安曇野の白鳥’10~’11



by TamaWakaba | 2011-10-17 04:36 | 安曇野の白鳥 | Trackback
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風樹之嘆

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親しかった人を
亡くしました。

親しかった、というよりも
これから
もっともっと、
親しくなれるはずの
人でした。

まだまだ
話し足りないことが
たくさんありました。

故人が
私に伝えたかったことも
山ほどあったでしょう。

今はもう
叶いません。

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初めて
お邪魔した夜、
はにかんだように笑いながら
お気に入りの芋焼酎を
美味しそうに飲んでいた姿が
目に浮かびます。

私は緊張して
満足に話せもしませんでしたが、
それでも
故人の人懐っこい人柄が
ありありと感じられて
心から安堵したことを
思い出します。

正座したまま
話し込んだせいで、
膝から下が抜けたようになって
よろめきながら玄関を出た私を、
ちょっぴり面白がりながら
笑顔で送り出してくれました。

それが
故人との
最後の想い出です。

お互いに
人生という物語の中の
ほんの数行を
共有することしかできなかったこと、
私が
最後のページの登場人物になってしまったことは
とても残念なことですが、
それでも私は、
あなたにお会いできて
本当に良かったと
心から思います。

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あなたが
この世界に遺していってくれた人達を
あなたの分まで
一生懸命
大切にしていきます。

ありがとうございました。


by TamaWakaba | 2011-10-11 20:28 | その他 | Trackback
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基本的に何でも撮ります。     ※スマホの方は「PC版表示」での閲覧をおすすめします。
by 球わかば

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flat_whiteさん..
by TamaWakaba at 14:28

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