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安曇野の白鳥'11~'12 【22】

長野県安曇野市穂高北穂高 狐島
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別れの季節は

なぜ

いつもこんなに

眩しいのだろう。


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彼らは
北に向かいます。



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by TamaWakaba | 2012-03-24 18:00 | 安曇野の白鳥 | Trackback | Comments(0)
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安曇野の白鳥'11~'12 【21】

長野県安曇野市穂高北穂高 狐島
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いつもと同じく
風は
冷たいのに

太陽が
力を取り戻しつつあることに
ふと
気づいた。


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春が
やって来ました。


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by TamaWakaba | 2012-03-22 18:00 | 安曇野の白鳥 | Trackback | Comments(2)
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安曇野の白鳥'11~'12 【20】

長野県安曇野市穂高北穂高 狐島
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一羽一羽
違う顔をして、

一羽一羽
それぞれの生を
送っています。


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by TamaWakaba | 2012-03-20 18:00 | 安曇野の白鳥 | Trackback | Comments(2)
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安曇野の白鳥'11~'12 【19】

長野県安曇野市穂高北穂高 狐島
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こんな光景も

あとわずか。


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by TamaWakaba | 2012-03-18 21:00 | 安曇野の白鳥 | Trackback | Comments(2)
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安曇野の白鳥'11~'12 【18】

長野県安曇野市穂高北穂高 狐島
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食いしん坊現る。


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数年前から白鳥を撮っているが、
不思議なもので
毎年必ず皆の話題をさらっていく
特別なキャラクターが出現する。

例えば、
12年間の生存が確認された
超ご長寿白鳥「0806」
とか、
絶滅危惧種の超珍鳥
「サカツラガン」
とか、
北帰行せず、必死に連れ添った夫婦の白鳥
「あづみとゆうき」
などである。

しかし今シーズンは
北方の豪雪で
例年よりも多くの白鳥が飛来したのとは裏腹に、
特別キャラの話題にはめっぽう乏しく、
多くのカメラマンが
物足りなさそうにしていたのであった。

でも実は、
いたのである。

それも、
灯台もと暗し的に。

灯台の下の薄暗がりに
強烈な個性を光らせる白鳥が。


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一見すると、
普通のコハクチョウなのである。


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昼間、多勢に紛れていると
彼 (彼女かもしれないが、とりあえず「彼」としておく) は、
まったくもって目立たない。
誰が彼かもよくわからない。


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彼の個性が輝き出すのは
日暮れ時からである。


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ここ狐島のコハクチョウは
一日中この田んぼにいるわけではない。
2キロほど離れたねぐら(御宝田遊水池)から、
日中だけ採餌に飛来している。

日没が近くなると
白鳥たちは、家族単位で小さな群を作り、
三々五々、ねぐらへと帰っていく。

彼らの群意識は大変強く、
例えば、飛び立つタイミングを失して
1羽だけ取り残されてしまったような時は、
その1羽は「待って待って!行かないで!」
と鳴き叫び、
上空では先に飛んだ家族が
「どこ?どこ?どこに行ったの?」
と探しまわる、という
大変な騒ぎとなる。

血気盛んな1羽が
我慢できずにフライングで飛び立ってしまうこともある。
すると、
その1羽は、上空で自分のフライングに気づき
「いやー、スンマセン」
という感じで引き返してきて、
家族の近くに着陸したりするのである。

白鳥はそのように
個体間のつながりが非常に強い鳥だ。

個体間のつながりが強固であるということは
同時に
「孤独が非常に苦手」
ということでもある。

独りになった白鳥は
非常に神経質になる。
常に周囲を警戒し、
リラックスという言葉は無縁の、
オドオドした鳥になってしまう。
「あ、独りになっちゃった、どうしよ、どうしよ!」
という声が聞こえてきそうだ。

ところが・・・・


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仲間全員がねぐらに帰って
閑散とした田んぼで
ひとりくつろぐ彼。


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「仲間に置いて行かれた」
という危機感はない。


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そのかわり、
なぜか、空腹感は
常にある。


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仲間のいなくなった田んぼで
いつもひとりで
悠々とメシを食っているのである。

たまに、ではない。
毎日こうなのだ。


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仲間の姿を探すべき視線は、
白鳥見物の人間に向けられている。

「だれかパンでもくれないかなー」

という顔だ。


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1羽だけ残った白鳥。

「孤高」
とか
「孤独を愛する」
とか、
格好よく表現したいが、
そういう属性の
かけらもない。


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彼にもっともぴったりくるのは
やはり
「食いしん坊」
なのである。


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いつからか、
いくら食っても食い足りなさそうな彼は、
白鳥撮りのカメラマンから
「パン君」
と呼ばれるようになった。

パン君は今日も、
「なんか貰えるまで帰んないからね!」
という気勢を示す。


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強烈な個性の持ち主、
変わり者パン君。


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一見すると皆同じに見えてしまう白鳥も、
一羽一羽それぞれの性格があって、
それぞれのライフスタイルを
持っているのだ。


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そういう白鳥の生態の奥深さに
感嘆することしきりだが、


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それ以上に、

多勢に流されず、
我が道を行く
パン君の生きざまに、

ちょっと羨望の眼差しを
向けてしまったりするのである。



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by TamaWakaba | 2012-03-12 18:00 | 安曇野の白鳥 | Trackback | Comments(8)
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安曇野の白鳥'11~'12 【17】

長野県安曇野市穂高北穂高 狐島
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光溢るる日々が

再び

訪れんことを。



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黙祷。



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by TamaWakaba | 2012-03-11 14:46 | 安曇野の白鳥 | Trackback
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冬の戸隠に詣でるの巻

長野市戸隠 戸隠神社(中社・宝光社・火之御子社)

去年の今頃から肌身離さず持っていた、
戸隠神社のお守り
の紐が、あわや切れそうになっているではありませんか。

「1年間お世話になったし、お守り1つで永久保証は虫がよすぎる話かな・・・」

と思いまして、急遽、
冬の戸隠詣でと相成ったわけでございます。

おおよそひと月前、如月半ばのお話、
いまだ戸隠は氷雪に閉ざされておりました。

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前回(夏)は、
奥社に詣でましたが、冬は奥社への参道は閉鎖されています。
なぜなら・・・

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こんな雪だからです!

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まずは「宝光社」からお参りしようとしましたが・・・
このとおり、雪に閉ざされて進めません。

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杉林の雪の上を迂回して何とか到着。

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歴史ある建物。各所の彫刻が美しいです。

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壁の落書き(?)にも歴史があります。
筆文字か・・・

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なんと「明治10年」のもの。

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誰もいない境内で、
静かに参拝。

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狛犬も背中に大荷物。
この冬はみんな苦労してます。

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次は「火之御子社」
アメノウズメノミコトを祀ります。
控えめながら、美しい建物。
芸能の神様なので、
写真上達を願い、
慇懃に礼拝。

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最後に中社。
冬はここが最も賑わいます。

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大杉の注連縄。

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本殿。

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ちなみに、中社は
『天の岩戸神話』の立役者
「オモイカネ」を祀ります。

現代風に説明しますと・・・

神代の昔、
太陽神アマテラス(天照大神)は、弟スサノオ(建速須佐之男命)の暴れっぷりに愛想を尽かして、
「いいかげんにしなさいよもう!」と、天の岩戸に引きこもってしまいました。
太陽神が引きこもってしまったので、もう世界はずっと真っ暗なまま。皆が困り果てます。

そこで神様達は臨時総会を緊急招集します。
天の安河のほとりに集結した八百万の神々。
議題はもちろん、
「アマテラスさんを現役復帰させるにはどうすればいいか」
でした。
皆が思い悩む中、一人の神が前に進み出ます。
それが
オモイカネ
なのでした。

神様きってのアイディアマン、
オモイカネは次々と名案を叩き出し、
「アマテラス復帰プロジェクト」
を立ち上げます。

しかし、
アマテラスのヘソの曲げ方は尋常ではなく、
「出てきて下さいまし」とお願いしたところで、
やすやすと出てきてくれるようなレベルではありませんでした。
「太陽出てこなければ真っ暗でしょ、みんな困るでしょ、私のことを大切にしないからよ。
みんな思い知ればいいのよもう!どうにでもなればいいのよ!」
てな感じで歯が立ちません。

そこでオモイカネは、
「押してダメなら引いてみろ」
作戦に出ることにしました。

その作戦とは次のようなものでした。

まず、引きこもって中からがっちりロックされてる岩戸の前に
プロジェクトメンバーが集まります。
そのメンバーには

祝詞(のりと)の名手 : アメノコヤネ
神様ツールの使い手 : フトダマ
カリスマダンサー : アメノウズメ
筋肉番付筆頭 : アメノタヂカラオ

がいました。

まず、占い神事等のオープニングセレモニーのあと、
アメノコヤネが高らかに祝詞を歌い上げます。
すかさず、アメノウズメがその祝詞にあわせて、
アグレッシブなダンス(ちょいエロあり)を披露。
それを周りで見ていた八百万の神々は、
やんややんやの大フィーバーです。

岩戸の内でその様子に聞き耳を立てていたアマテラス。
外の様子が不思議でなりません。
思わず、岩戸をちょっとだけ開けて、外を覗います。
そこには激しく踊りまくるアメノウズメ。

「真っ暗で困ってるはずなのに、なんでみんな楽しそうなのよ!」
アマテラスは問いました。
「あなたよりイカした神様がきたのでみんな大喜び!アマテラスさんはずっと引きこもっててOK!」
とアメノウズメ。

そのタイミングを見計らって、アメノコヤネとフトダマが
アマテラスの前に鏡を差し出します。

鏡に写った自分の姿を見たアマテラスは焦ります。
「え、マジで?新太陽神?ちょっと、よく見せなさいよ!」
と言いながら、さらに岩戸を開けて
身を乗り出します。

ここぞとばかり、岩戸の影に隠れていた
最強マッチョ神、タヂカラオが岩戸に手をかけます。
「ぬぉぉぉぉ~~~~っ!どりゃぁぁぁぁぁっ!」
さすがは筋肉番付筆頭。
天の岩戸はそのまま空の彼方へすっ飛んで行きました。
(この岩戸が落っこちたのが戸隠山だそうな)。

そしてそして・・・
タヂカラオは岩屋のアマテラスを引きずり出します。
「ちょ、ちょ、なに!?」
急展開に呆然とするアマテラス。
世界に光が戻ります。

待ってましたとばかりにフトダマが、
引きこもりの岩屋に「立入禁止の縄」を張り巡らしました。
これが今日の
注連縄(しめなわ)
のルーツになりました。

さらに

アメノウズメはこの踊りで
グッドパフォーマンス賞を受賞し、
芸能守護の神様になりました。

めでたしめでたし・・・

ということで、戸隠神社はこの「天の岩戸神話」に登場する神々を
祀っているわけなのです。

火之御子社=アメノウズメ
中社=オモイカネ
奥社=アメノタヂカラオ

これを知っているかどうかで
戸隠神社の楽しさは何倍も違うと思います!
ご参考に。


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で、お参りの後に・・・

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ありがたき御守を頂戴いたしました。

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そして、
お約束のスイーツをいただきます。

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ここのお店が、
とてもとても美味しいです。
そばの香ばしさ大爆発のソフトクリームなのです。

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日本神話って楽しいですね!

・・・って、なんか最初と趣旨がズレた気がするが
まあいいや(^^;)





EOS5D Mark II
EF35mm F1.4L USM

by TamaWakaba | 2012-03-08 22:01 | 戸隠神社 | Trackback | Comments(6)
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安曇野の白鳥'11~'12 【16】

長野県安曇野市穂高北穂高 狐島
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風の穏やかな日には
足元に

もう一つの世界が
広がっている。


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EOS7D
EF300mm F2.8 L IS USM

by TamaWakaba | 2012-03-06 14:36 | 安曇野の白鳥 | Trackback | Comments(2)
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安曇野の白鳥'11~'12 【15】

長野県安曇野市穂高北穂高 狐島
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数千羽、数万羽のなかで出会った
かけがえのない
伴侶。

今日も
これからも
寄り添っていく。

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by tamawakaba | 2012-03-03 00:13 | 安曇野の白鳥 | Trackback | Comments(4)
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基本的に何でも撮ります。     ※スマホの方は「PC版表示」での閲覧をおすすめします。
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