平田謙三 平田浩一 氷彫刻 『遊泳』 【10】

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製作終了間近の会場。
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完成したばかりの『遊泳』が
スポットライトに照らされている。

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親子亀。
子ガメの首元にドライアイスが施され、
造形はしっかりと保たれている。

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仕上がりの最終確認をする浩一さん。

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色付き照明によるライトアップが始まった。

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『遊泳』は緑色に照らされる。

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雲が切れた夜明け前の青い空に
細い月が光っている。

あの激しかった雨が嘘のようだ。

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氷彫界のスターとぜひ記念写真を、と
大勢の人が親子の元を訪れる。

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カメラを前に、謙三さんが
「俺はもう疲れたヨ」と
おどけて肩を落としてみせる。

にこやかに笑う親子。

あの雨の中、
鬼気迫る形相で
氷と向き合っていた面影は
すでにない。

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浩一さんは言う。

「正直、いつまで作品が壊れずに保つかはわからない。
だが、少しの間であったとしても
見に来てくれたお客さんに楽しんでもらえればそれでいい」

と。

その言葉を聞いて、
この親子の目指しているものが何なのか
少しだけ解った気がした。


賑わいの戻った会場。
氷彫を前に感嘆の声が上がる。


その人混みを背に
会場を後にする。

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東の空が茜色に彩られている。

もうすぐ朝がやってくる。

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平田謙三・浩一親子による
氷彫『遊泳』。

第28回 国宝松本城氷彫フェスティバル
全国氷彫コンクールにおいて
金賞を受賞した。

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~ 完 ~

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・・・使用機材・・・・・
EOS5D Mark III
EF300mm F2.8 L IS USM
EF70-200mm F2.8L IS II USM
(一部+EXTENDER EF2×III)
(一部 +Kenko R-スノークロス)
EF85mm F1.8 USM
EF50mm F1.2L USM
EF16-35mm F2.8L II USM




・・・撮影後記・・・・・
会場を出た後、ボーっとした頭のまま帰宅し、
朝食を食べたあと、すぐに寝入ってしまった。
午後、目が覚めて布団から出てみると
窓の外にはしんしんと雪が降っており、
雨の夜の出来事が夢だったのではないかと本気で思った。

しかしデジカメの中に残された膨大な数の写真は
氷彫フェスタの開催を確かに物語っているのだった。

パラパラ雨なら、タオルでカメラを防護する程度で対応できる。
所詮は冬の雨、雪が溶けた程度の小糠雨だろう。
弱雨という予報を真に受けて
雨対策を軽めにして臨んだ私をあざ笑うかのように、
吹き降りの雨が襲ってきた。

傘もなければ雨ガッパもない。
駐車場に取りに戻ることもできない。
去年は観客にも開放されていたテントも、
今年は何故か終始関係者に占拠されており、(観客には不開放なのかもしれないが)
濡らすわけにはいかない機材を抱えたまま、
私は雨難民の立場に追い込まれた。

永遠にも思えるような雨降りの時を
城門の申しわけ程度に張り出した屋根の下で、
大きな門扉に背中で張り付くようにしてやり過ごした。

音を立てて降る雨と強風の向こうに、
平田親子が必死に戦っているのが見えた。
大会終了後、浩一さんは厳しい風雨の時間について
「あの時ばかりは気持ちが折れそうになった」
と語っている。

私も正直なところ、
この撮影を切り上げて帰宅すべきか
真剣に悩んだ。

だが、風雨に立ち向かいながら彫刻を続ける親子の姿を見ていると、
そんな甘いことは言っていられないと思った。
誰かに頼まれた撮影ではないのだけれど、
一介のアマチュアカメラマンが
がむしゃらに撮っている写真にすぎないのだけれど、
まだまだ突き詰めるべきことは
いくらでもあると思った。

大会終了後、ヘロヘロになっている私に
浩一さんが
「大丈夫ですか!?寝てないでしょ?」
と笑って声を掛けてくれた。
いやいや浩一さんそれはこっちのセリフですよ、と思ったが、
時折パチパチ撮っていただけの私よりも、
12時間働き通しだった平田親子のほうが
傍目から見ても明らかに元気なのだった。
恐るべき気力と体力だ。

「北海道でも大会があるので、是非見に来てください。
北海道の大会ではこの2倍の氷を使って、
48時間かけて彫るんです」
と浩一さん。
なんと魅力的な大会ではないか。
平田さんファンとしては、何としてでも足を運びたいが、
そのためにはまず、体力練成から始める必要がありそうだ。
また、新たな目標が増えた。

松本城氷彫フェスティバルでの平田親子を追い始めて
4年目になる。
今回は、
これまでの、作品が完成するまでの過程や技巧以上に、
この氷彫を作る親子の人物に迫りたいと思った。
モノクロというのも、今回が初の試みである。
無彩色だからこそ、際立つものがある。
そう考えて
カラー現像のものを一旦すべて取り消して、
モノクロで調整しなおした。
その結果は、見ていただく方の評価に委ねたいと思う。

最後に、
今年も素晴らしい氷彫刻を製作された平田謙三・浩一さん親子、
大会関係者の皆様、
そして、
この長大なブログを御覧頂いた方へ
心から感謝いたします。



2014年2月16日
信じられないような大雪の長野市にて

球 わかば



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by TamaWakaba | 2014-02-16 10:00 | 氷彫刻 | Trackback | Comments(18)
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Commented by rin_pr at 2014-02-16 11:56
「難破しそうな船の上で
 嵐と戦っているような修羅場である。」
「渾身。」
球わかばさんが書かれているコメントは
そのまま球わかばさんの写真への想いのような気がします。
上質のドキュメンタリィとして拝見しました。
ありがとうございました、今はただそれだけです。
Commented by panmatsuri at 2014-02-16 13:38
いや〜すごい!!
食い入るように見てしまいました。
最後のライトアップでばっとカラーになるところも
すごく良かったです。
文章も練られていて迫真のルポを読んだような
充実感でした。ありがとうございました。
ちなみにカメラとレンズは無事でしたでしょうか?
Commented by eco_neko at 2014-02-16 17:41
ほんっと、すごいです。球わかばさん。
平田さん親子は世界が認める一流のアーティストだけど
そのお二人の姿を、こんなドラマティックに追いかけている人って
球わかばさんの他にいるのだろうか、と思います。

どんな天候の中でも、素晴らしいドラマがありますね。
毎回、球わかばさんの作品は見ごたえがあり、
1本の映画を観終わったときのような感動が湧いてきます。

私は、平田さんたちの製作をただ遠巻きに見ているギャラリーの一人で
平田さんたちと、そして、お二人の製作を熱心に撮っていらっしゃる一人のカメラマンさんの
邪魔になってはイケナイ、と、いつしかそんな想いにかられていました。

本当にお疲れ様でした。
そして、今年も素晴らしいレポートを見せてくださり
ありがとうございました!
Commented by canonx at 2014-02-16 19:42
素晴らしい作品一枚一枚に感動いています!!
生で見てみたいです

ありがとうございます
Commented by shihzu1975 at 2014-02-16 21:15
ここ数年、こんなに感動したことはなく、ここまで涙がでることもなっかです。
球わかばさんの作品からすべてが伝わってきたように思えました。

ありがとうございました。心から感動です。
Commented by Lappy_man at 2014-02-16 22:21
まず、お疲れ様でした。

こんな想いのこもったドキュメンタリー、どんなプロフェッショナルも描けないと思いますよ。

それも1枚1枚のクオリティが尋常じゃないです。
全てが素晴らしい。
こんな素晴らしい作品を魅せていただき感謝です。



「予告」を拝見してから、当日の天気予報の気温で本当に完成したのだろうかと、気になっていました。

平田さん親子のお仕事、最悪の事態を予想し万全の対策で作品に挑むその姿。
一社会人として「仕事」をする者として、見習うべきところが多いですね。


それ以上に、球わかばさんの想い、本当に感動しました。

素晴らしい大作、ありがとうございました。
Commented by TamaWakaba at 2014-02-19 02:30
rin_prさん
ありがとうございます。
この氷彫フェスタは製作過程が全公開されているのですが、夜通しということもあって、それを見届ける人は多くありません。しかし、最もドラマチックな出来事が起こるのはやはりこの製作過程です。
角氷15本から氷彫刻の完成に至るまでの、平田親子の技やドラマを「伝えたい」という一心で撮りました。
あと「伝えなければ」という、謎の使命感もあります。
写真という媒体を用いた表現者である前に、私はまず「記録屋」でありたいと思っています。
まだまだ課題は多いですが、私の目指す方向はその辺りにある気がしています。
Commented by TamaWakaba at 2014-02-19 02:30
ぱん父さん
ありがとうございます。
モノクロにするかどうかは大いに悩みました。
モノクロ全盛期は、モノクロフィルムを選択せざるを得ない技術的制約があったり、ひとたびモノクロフィルムで撮ってしまえば、カラー化は不可能という一方通行の制約がありました。いわば「必然的なモノクロ」だったわけですが、現在はデジタルで撮影すれば、後処理の段階でモノクロとカラーは自由に行き来できます。ですから、この時代にモノクロ写真を作るということは完全な作為になるわけです。
このシリーズをモノクロ化するに当たって、「何のためにモノクロにするのか」という必然性を自分の中に作っていかないと、それはただの「彩度を下げた写真」になってしまうように思いました。
正直なところ、今までは写真をモノクロで現像するのに「なんかこっちの方がいいかも」という気分的な選択しかありませんでした。
しかし今回は自分なりに、ひとつの答えにたどり着いた気がしています。
>カメラとレンズ
おかげさまで無事でした。
レンズは防塵防滴なれども、ボディが「まあまあの防滴性能」というところが痛いところでして・・・
サブ機を持たずに行っていたので、慎重にならざるを得ませんでした。
Commented by TamaWakaba at 2014-02-19 02:30
鯖猫さん
ありがとうございます。
多分4年前の大会で、私は親子の作った『龍』に心をガッチリ掴まれてしまったのだと思います。
ただ、『龍』の頃は私も全くの無知で、ただ心惹かれるままに、氷彫を目新しいものとして撮っていました。
なんとか構成してルポにしてはありますが、今読み返すと歯噛みしたくなるような気持ちで一杯になります。
もしも今と同等の意気込みを持って撮影に臨めていたら・・・と考えてしまいます。
今、こうやってムキになって撮っているのは、あの『龍』で全力を出せなかった自分への戒めなのかもしれません。
>邪魔になってはいけない
そんなことを仰らずに、是非、バシバシ撮って下さい(´∇`)
私とて、ギャラリーの一人なのですから。
撮影者の数だけドラマが生まれます。
幾つものドラマが重なることで、被写体はより立体的に語られることになります。
そうやって平田親子の活躍を皆さんに知っていただくことが、なによりの喜びです。
Commented by TamaWakaba at 2014-02-19 02:30
中嶋浩貴さん
ありがとうございます。
是非、生で見てみて下さい。
そして、中嶋さんの鋭い感性で氷彫刻の世界を撮影して頂ければ、と思います。
たまに、撮影中に「中嶋さんならどう撮るかな」と考えることがあります。
また、もしも私が中嶋さんの歳と同じ頃から写真に打ち込んでいたら、今頃どういう生き方をしていただろうか、とも考えます。
若いうちに、自分の才能を見いだせることは幸せなことです。
ぜひ、そのキラキラ光る感性を磨き、さらに大きく伸ばしていって下さい。

Commented by TamaWakaba at 2014-02-19 02:31
shihzu1975さん
大変光栄です。
「伝える」ことを目的にしている以上、いつも「どう伝わるのか」という不安が脳裏につきまといます。
「さあ、これが俺の料理だ!食べるがいい!」と腕組みして仁王立ちできればいいのですが、そこら辺はやっぱり小心者でして、他の料理作ってる振りしてカウンター越しにお客の顔をチラチラ見てしまうような、そんな心境です。
そんな時、お客さんの「美味しいよ」の一言でどれほど救われることか・・・
ありがとうございます
Commented by TamaWakaba at 2014-02-19 02:31
Lappyさん
ありがとうございます。
恐縮です。
2000枚を第1次選考で約半分に、それをふるいにかけて270枚にしました。
それを組みながらさらに100枚以上ボツにしました。
単体で見ると「お、いいな」と思うものでも、他の写真と並べると全然ダメだったりして、そういう試行錯誤を繰り返すうちにまたもや随分と時間が経ってしまいました。
撮影者の立場としては「せっかく撮ったのに勿体無い」という思いが強く、編集者の立場としては「見た目が派手でも伝わらない写真は不要」という頑なな方針があり、その辺の折り合いをつけるのがいつも大変です。
Lappyさんが仰られるとおり、平田親子の仕事はまさにプロだといつも感心します。
「彫れたら彫る」とか「できるだけ頑張る」という概念はなく、
「予定したものはどんな状況でも必ず彫る」というスタンスです。
事前の準備や、不測事態への対応、全てはそのためにあるのだと感じました。
完成した作品には現れにくい、そういう親子の姿勢をこれからもお伝えできたらいいなと考えています。
Commented by guri-iki at 2014-02-25 00:16
こんばんは。
ぐいぐい引き込まれ、一気に拝見させて頂きました。
私自身ボキャブラリーが足りなくて感じたことを上手く表現できないのですが‥‥
モノクロが生み出す瞬間と迫力はガツンと伝わってきました。
特に飛び散る氷の粒が火の粉のようにもブリザードのようにも見え、製作されている方の気迫と連動しているようで感動しました。
これはその瞬間を見逃すまいと追っていらっしゃる球わかばさんの気迫でもあるのでしょうね。
撮る方の思いがしんしんと伝わって来るお写真でした。
ありがとうございました。
Commented by TamaWakaba at 2014-02-27 02:20
ぐりこさん
ありがとうございます。
氷彫刻の大会は制限時間という厚い壁があり、作品にこだわればこだわるほどギリギリの戦いとなります。ですので平田さんを始めとして、全くの不眠不休という製作者が多いです。
私も頑張って撮っているのですが、まだまだ自分の体力が彼らに追いついていない気がしています。
製作の終盤、カメラをしっかりホールドすべきところでそれができずにブレてしまったり、もう少し体勢を低くすべきところを中腰になれなかったりと、ボツになった写真にはそれが如実に表れており、かなり悔しい思いもしました。
来年は、筋トレしてから撮影に臨みたいと思っています。
>モノクロ
ありがとうございます。モノクロを選択することにはかなり躊躇があったので、
そう仰っていただくと嬉しいです。
モノクロとカラー両方で同じ写真を見てみると、色の効果の強烈さに驚きます。
Commented by ミチ at 2014-03-01 18:29 x
球さん
ご無沙汰してます。
とっても素敵でした。
私も観に行ってみたいと心から思いました。
やっぱり球さんの写真と言葉…好きです。
またイヴ千にも会いに来てくださいね。
Commented by kiyo at 2014-03-02 17:01 x
こんにちは。
今日は、ビレッジ安曇野に行ってきました。
そしたら、球わかばさんのお名前を発見。
ごめんなさい、ひさしぶりに、こちらを拝見しました。

次へ次へと一気に読みました。
素晴らしい、感動モノでした。
Commented by TamaWakaba at 2014-03-04 20:46
ミチさん
お久しぶりです!
皆さんお元気でしょうか。
氷彫刻、ドラマチックですよー。
ある一定の期間は形を留めてはいますが、やがて解けて消えていくという点では、花火に近いかもしれません。
氷彫界で双璧をなす親子で、いろんな大会に出場されてますが、平田さんが親子でタッグを組むのはこの松本だけです。ぜひぜひ松本にもお越しください♪
>イヴ千
ふたりとも貫禄が出てきましたね-。
富士山での撮影は、彼らの時間では十数年前くらいの昔に相当しちゃうんでしょうか。
あの日、優しいイヴ姉さんが新参者の私にいろいろと気を遣って、様子を伺いに来てくれたことが、いまでもお茶の間で話題に上っています。
Commented by TamaWakaba at 2014-03-04 20:57
kiyoさん
ありがとうございます。
ビレッジ安曇野も御覧頂いて嬉しいです。
白鳥の写真をブログ以外で公開したのは、実はこれが初めてです。
氷彫の記事もご覧いただきありがとうございます。
長大な記事で恐縮ですが、写真の連なりの向こうに、氷彫に賭ける親子のドラマを感じ取って頂ければ幸いです。
機会があれば是非、実物もご覧になってみてください。
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