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突如として、きのこリゾット

趣味の料理



男には、突如として
「きのこリゾット」が食べたくなる、
そういう瞬間というものが
たまにある・・・・・・のか?

私には、ある(^^;)


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EOS5D Mark II
EF24-70 F2.8L USM

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by TamaWakaba | 2009-01-29 23:59 | 家でグルメ | Trackback | Comments(0)

モモに会える日

モモ主の愛犬モモ




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モモと会える日は嬉しい。





EOS5D Mark II
EF135mm F2L USM

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by TamaWakaba | 2009-01-27 23:59 | 名犬モモ | Trackback | Comments(0)

自転の狭間で

長野県北安曇郡池田町 大峰高原




知らないうちに
この星はくるくる回転して
今日もまた
朝がやってきます。


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EOS5D Mark II
EF24-70 F2.8L USM

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by TamaWakaba | 2009-01-25 23:59 | 夜空・星景・月 | Trackback | Comments(0)

タゲリさん、今日もお上品。

長野県安曇野市穂高北穂高 狐島




白鳥が集うこの水田には、
たまにタゲリさんがやって来ます。
タゲリさんも白鳥たちと同じ渡り鳥で、
遠いものだとシベリア辺りから渡ってくるそうです。
タゲリさんの特徴はその「上品さ」。
虹色に輝く背中、黒い前掛け、つんつん髪・・・たいそうなオシャレ具合なのです。
鳴く時は「ミューッ!」と、子猫みたいな声を出します。
タゲリさん、小さくても存在感抜群なのでした。


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EOS5D Mark II
EF300mm F4L IS USM

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by TamaWakaba | 2009-01-24 23:59 | その他の生きもの | Trackback | Comments(0)

冬のカモメよさようなら

新潟県糸魚川市




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さようなら、冬のカモメよ。






EOS5D Mark II
EF300mm F4L IS USM (1~6,10)
EF135mm F2L USM (7,8,9)

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by TamaWakaba | 2009-01-20 23:59 | 海辺の風景 | Trackback | Comments(0)

モモ捜査官~「パンを出しなさい!」~

モモ主の愛犬モモ





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「はい、ちょっとそこのあなた、その手の中身はなんですか?」
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「調べますからね」
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「はっ( ̄□ ̄;)、このにおいは・・・」
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「あぁ、このかぐわしい香りは~(*´Д`)」
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「パンですね!出しなさい(`・ω・´)!」
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「タイホします!ヽ(`Д´)ノ」
がしっ!
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「・・・なんちゃって♪」
ぺろっ☆
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「パンおいしい~~(´∇`)」
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モモ捜査官の多忙な日々は続く!
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EOS5D Mark II
EF50mm F1.2L USM

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by TamaWakaba | 2009-01-17 23:59 | 名犬モモ | Trackback | Comments(0)

高山満腹紀行 ~其の一~

岐阜県高山市



友人のモモ主は、駅前の焼鳥屋で、
焼きたての串を頬張りながら言った。
「明日、高山に行こう。行って写真を撮って、旨い物を食おう!がははは」
「おう、行こう行こう!がはははっ」
というわけで、怪しい男2名による高山紀行が始まったのであった。



この日、すごく荒れていました。おまけに極寒・・・
県境の道路はこのとおり・・・
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高山名物「朝市」。お昼までやっている親切さ(笑)
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笑顔の素敵なご主人のお店。
唐辛子の壁掛けを買ったついでにお願いして沢山撮らせてもらいました。
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・・・と、まぁ、ここまでは品行方正な撮影旅行というたたずまいなのであるが、
この後、男たちは壊れはじめるのである。
もう決して若くはない身体に鞭打って挑んだ愚行とは一体・・・
次回、「高山満腹紀行 ~其の二~」に続く。




EOS5D Mark II
EF35mm F1.4L USM

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by TamaWakaba | 2009-01-12 23:59 | 旅先見聞録 | Trackback | Comments(0)

高山満腹紀行 ~其の二~

岐阜県高山市


其の一


高山は、罪深い街である。
「飛騨の小京都」と呼ばれる古い町並み、日本人の心に語りかける原風景。
しかし、それらはすべて「表向きの顔」と言わざるを得ないだろう。
なぜなら、
高山の街の、路地という路地に、
恐るべき罠が仕掛けられているからだ。
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町並みのどこにレンズを向けても、
絵になる風景が広がっている。
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しかし、油断してはならない。
黒壁に隠れるように、さりげなく仕掛けられた罠・・・・・・
「飛騨牛にぎり寿し」
「珈琲、ジュース、ぜんざい」
「手焼き煎餅」
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「朴葉味噌まんじゅう」
・・・罠だ!
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「これはうまい わらび餅」
・・・罠だ!
そしてなんだ、この魅惑の湯気は!
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「無料 試飲できます」
はぅはぅ・・・(;´Д`)
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堪えられなくなって視線を落とすと・・・
物陰で、見知らぬ子供がうまそうに煎餅をかじっている。
・・・(;´Д`)うぅ~
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追い討ちをかけるように、どこからか香ばしいにおいが漂ってくる。
醤油と砂糖の焦げる、なんともいえない蠱惑的な香りだ。
とっさに私モモ主は顔を見合わせる。
「なんだこのいいにおいはっ!」
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疑問は程なく解消した。
「ここだ、だんご屋だ!」
道端に建てられた小さな小屋が、あたり一面に向け、とんでもなく香ばしい風をまき散らしていた。
掲げられた暖簾には「だんご」の文字が大きく白抜きされている。
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その香りにつられて、道行く人々が次々と罠にはまっていく。
だめだだめだ、負けては駄目だ。
モモ主っ、釣られてはだめだ!俺たちには撮影という大きな目的・・・」
もも主の手にはしっかりと小銭が握られていた。
そして、私の手にも。
「一本ください~(´∇`)♪」
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何て美しいのだ・・・
まっすぐ伸びた竹串に、五つのだんごが迷いなく連なっている。
だんごを三兄弟だと言ったのは誰だ。
今すぐ戸籍を確認すべきである。
そしてこの焦げ色。
高山恐るべし、だんごまでもが「原風景」ではないか。
堪らずに頬張る。
「美味い!」
やや柔らかめのだんごにみたらしがほどよく絡みついて、なんとも香ばしい。
甘味と塩味と旨味が競演だ。
まさに味の宝石箱ではないか。
この街では誰もが彦麻呂だ。
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こういうだんご小屋が、この街のあらゆる路地に存在し、
みたらしを焦がす「理性崩壊の風」を絶え間なく吹かせている。
もも主も私も、このだんごを食べた瞬間、
何かのタガが音を立ててはじけ飛んだ気がした。
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「俺ね、あれ食べてみたいんだ・・・あぶり寿司、飛騨牛のあぶり寿司・・・」
もも主は、すでに理性が崩れ去った虚ろな目でつぶやいた。
ふらりと入ったその店に、それはあった。
塩煎餅の上に、緋色に輝く牛肉の握りが鎮座している。
霜降りというよりは、もはや雪降りである。
純白の脂身がバーナーの炎で溶けてキラキラと光っている。
肉の上に載っているのは、能登の海水塩だ。
店主渾身の作、塩で食べられるのはこの店だけだという。
「・・・う、美味い」
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高山の街を、もも主とともに彷徨う。
街の中心、鍛治屋橋の真ん中に、二体の像があった。
手長、足長像。
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「お前さんがた、とんだ街に迷い込んだようじゃのう・・・へっへっへ」
と足長は言った。
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「お前さんがたの胃袋に隙間があるうちは、この街から出さんからのう・・・ひっひっひ」
と手長は言った。
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時計の針は、まだ昼前だった。



高山満腹紀行 ~其の三~」 に続く。




EOS5D Mark II
EF35mm F1.4L USM

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by TamaWakaba | 2009-01-12 23:58 | 旅先見聞録 | Trackback | Comments(0)

高山満腹紀行 ~其の三~

岐阜県高山市
其の一
其の二




昼時の話である。
モモ主は言う。
「高山といえばなんだと思う?・・・そりゃあ、飛騨牛だよ!」
なるほど、と頷きながら彼の後をついていく。

彼は、とある路地にある店の前で足を止めた。
キッチン飛騨
ステーキハウスであった。

「ここまで来て、牛串で終わるのはなんだか負けた気がする」
同感である。

「ステーキ行っとく?」
「おう、行こう行こう!」
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ちょっぴり高級そうなたたずまいに、我々はちょっと居ずまいを正しつつ、
それでも決してカメラは手放さず、ステーキハウスに突入した。
肉の前に、青々としたサラダが出てきた。
美味い!
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程なくして、飛騨牛ステーキが現れた。
飛騨牛ロース150グラム。
熱気を放つ一枚肉。
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おお!この焼け具合。
店の人も「あんまり火を通さない方がオススメです」って言っていた。
こちら赤肉大歓迎である。
溢れ出る肉汁。
すかさず頬張る。
美味い!
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銘柄肉とそうでない肉は、やっぱり脂身が違う。
脂身の甘さと溶け具合が俄然違うのである。
恍惚として赤身と脂身の渦に身を投じる。
あぁ美味いなぁ・・・
わがままを言うなら、赤身部分がもうちょっと熟成していればなお良かった。
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これで念願の飛騨牛制覇だ。
心底満足し、店を後にする。
さぁ、写真写真・・・・


昼飯を食べた後、再び高山の街を彷徨う。
突如、モモ主が口を開く。
「高山といえばなんだと思う?・・・そりゃあ高山ラーメンだよ」
奇妙な既視感にとらわれながら、彼の後をついていく。

彼は薄暗い路地に分け入って足を止めた。
「中華そば 桔梗屋」
ラーメン屋であった。

「高山まで来て、高山ラーメン食わないのはなんだか負けた気がする」
ううむ・・・確かにそうだ。

「高山ラーメン行っとく?」
「おう!行こう行こう」
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おぉ、このひなびた店内。
こういう店はけっこう美味かったりするのだ。
思わず期待してしまう。
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メニュー内容が真っ直ぐだ!
これは期待できる。
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きた!
おお、見よこの真っ向勝負の中華そばを。
琥珀色のスープ、縮れ細麺、具はチャーシュー、シナチク、ネギのみ!
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まずはスープを一口・・・
美味い!
力強い煮干しの風味を感じる。
ガラと煮干しと醤油がタッグを組んで攻めてくる感じだ。
表面に輝く油にも、煮干しから遊離した魚粉が混ざって、魚介風味の香油になっている。
好きなんだ~こういうラーメン(´∇`)
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麺にもよく味が絡んでいる。
腹一杯なのに、何故かスルスルと入っていく。
いやぁ、美味いなぁ・・・・
瞬く間に完食した。
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さすがにもう満腹である。
容量限界の腹をさすりながら、再び高山の街を歩く。

ふと、モモ主が言う。
「高山といえばなんだと思う?・・・そりゃあ、飛騨牛コロッケだよ・・・」
・・・飛騨牛コロッケ?
異様な既視感に苛まれながら、彼の後をついていく。
これは手長足長の呪いなのか?
彼が足を止めたのは、とある茶屋の前であった。

「飛騨牛が牛串やステーキだけだと思ったら大間違いだよ。
飛騨牛にはこういう表現形態もあるということを認識しないと、飛騨牛を食べたことにはならないよ」
・・・うぅむ、そうか。

「飛騨牛コロッケ行っとく?」
「お、おぅ、行こう行こう」
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注文して数分で、揚げたて熱々の「飛騨牛じゃがコロッケ」が姿を現した。
サクサクの衣、一口かじると中は溶岩のような熱さだ。
柔らかめの中身がなかなか良い。
空腹だったら、かなり美味しく頂けそうだ。

雪が舞う駐車場の片隅で、男ふたりが口から湯気をハフハフ言わせながら、
コロッケをむさぼっている姿はどこか哀愁が漂う。

やがてコロッケを食べ終わったモモ主は言う。
「これって、飛騨牛って書いてなければ、なんのコロッケなのか分かんないよね」
・・・おい!(爆)
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「ぁあぁぁ、おれ駄目だよ、食い過ぎだよ」
「ああ俺もだー、コロッケが胃の中で暴れているよ」
帰り道、コンビニでペットボトル入りの抹茶を買って飲み干した。
なんという食の強行軍か。
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もも主が運転する車の中、
身体の中を、高山のグルメが駆けずり回っていた。
遠い目をして、流れゆく景色を眺める。

「まだまだ高山には美味い物がいっぱいじゃ。また来るがよかろう・・・」
どこかで、手長足長の声が聞こえた気がした。

~おしまい~

高山、とっても素敵な街です。




EOS5D Mark II
EF35mm F1.4L USM

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by TamaWakaba | 2009-01-12 23:57 | 旅先見聞録 | Trackback | Comments(0)

とある禅寺の雪

長野県北安曇郡池田町 曹洞宗 長福寺
紅葉のころの様子(2008)



雪が降ったので、
あのお地蔵さん達がどうしているのか気になって、
訪ねてみました。


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EOS5D Mark II
EF35mm F1.4L USM (1~4)
EF135mm F2L USM (5~8)

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by TamaWakaba | 2009-01-09 23:59 | その他の建造物・神社仏閣 | Trackback | Comments(0)

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